
写真はイメージ画像です。記事中の機器・オフィスを撮影したものではありません。
ポート数・速度・筐体。この順で決めると迷いません。
ポート数は、今つなぐ台数ではなく1年後の台数で選びます。5ポートは実質4台分(1つは上流に使う)である点に注意してください。
速度は 100Mbps 級と 1000Mbps 級で価格が分かれます。大きなファイルを社内でやり取りするなら、速い側を選んだほうが体感が変わります。
筐体の材質は、置き場所で決めます。人の出入りがある場所や熱がこもる棚の中では、金属筐体のほうが安定します。
必要な機器の構成は、従業員数・業種・オフィスの広さ・回線の状況によって変わります。ご検討の際は、商品検索AIかオンライン相談をご利用ください。